濱田 宏 作
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熊野古道:荘厳さ神秘さを出すために、巨木と
小さな滝と水の流れを加えて描きました。
 
燕岳の残照:素晴らしい夕日の残照表現に
苦労しました。

 
蝶ヶ岳の朝日:素晴らしい朝日と雲のバランス
に苦心しました。
 
石塀の小路:落着いた隠れ京都に挑戦し、
五重塔、大文字焼き、舞妓、桜などを加えて
欲張った凝縮古都を描きました。
 

京都清滝:平野屋と紅葉に惹かれ、紅葉の
艶やかさと小川の表現に苦労し描きました。
 
バラと壷;重厚なタッチのバラに挑戦するも
描画が難しく、今後の課題として取組みたい。
 

長良川の鵜飼:幻想的な長良川鵜飼に挑戦し
ましたが燃え盛る篝火と川面の表現に苦労しました。
 

伏見の酒蔵;時代劇には定番の伏見の酒蔵に挑
戦、桜・川面・額縁の表現に苦労しながら描きました。
 
秋の大原三千院の静寂な感じを構図にし、
雰囲気の描画に苦労しながら描きました。
 
「古都の冬景色に挑戦」 銀閣寺、山、池の構図と
バランスに苦労しました


40年前に子供を連れて旅行したときの橋杭岩の
風景を懐かしさに駆られて夜景風に描きました

 祇園白川、夜の茶屋の雰囲気を描きました。
桜の配置と額縁の縄模様の表現に苦労しました
 自然探勝の聖地「五色が原」に入る
画像と額縁の調和の難しさを粒子ブラシを駆使
しながら挑戦しました
 
旅した時の積丹半島の昼の景色を朝焼けに変え、
波しぶきの表現に苦労しながら描きました

朝霧の田代池
静寂な安代池の朝霧に魅せられ描いtげ見ました。 
空と霧の表現に力が入りました
 
雨晴海岸
 


悠久の空間
 

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